平成15年度

坂戸市ボランティア連絡会

(連絡先) 坂戸市社会福祉協議会
坂戸市ボランティアセンター
坂戸市千代田1-1-1
(電話)049-283-1331 (FAX)049-289-3911

坂戸市ボランティア連絡会は
隔月(偶数月)の第一土曜日に定例会を開催しています。
場所:坂戸市コミュニティセンター内ボランティアビューロー

「市民の集いPART2」坂戸ボランティアしよう

坂戸市内で活動するボランティアグループです。

訪問グループあゆみ 一人暮らしのお年寄りを対象として、友愛訪問を実施している。 坂戸市内高齢者福祉施設での話し相手や行事のお手伝いなどを行っている。
隔月第1日曜日に定例会。
友愛通信グループあおい鳥 一人暮らしのお年寄りを対象に友愛通信および友愛電話を実施している。
他、年2回会食サービスを実施している。
毎月第2火曜日午後定例会を実施。
坂戸市手話サークル 手話講習会のアシスタント、聴覚障害者の会の行事、定例会等に参加協力。
毎週水曜日午後7時半〜、毎週土曜日午後2時〜定例会を実施。
その他、全国、県、西部地区の研修会に随時参加している。
障害児・障害者を考える会うさぎとかめ 障害児、障害者とその家族、学生、社会人で構成する団体である。 毎月の定例会(レクリエーション、学習会、シンポジウム、サマーキャンプ、クリスマス会、街づくり点検活動など)を中心に活動している。 また、障害を持つ子供たちのケア事業を随時展開している。
年4回「うさぎとかめつうしん」を発行。
定例会は第2水曜日に実施
点訳グループひまわり会 視覚障害者のために広報、ゴミ収集日程表、運賃表をはじめ、依頼による書物、印刷物などの点訳を行っている。
また、中途失明者のための点字勉強会を開催。
月2回(第1水曜・第3土曜)の定例会では点訳作業の検討や作業分担等の話合いや調整をしている。
朗読サービスグループカナリア 視覚障害者や朗読サービスを希望する方を対象に次のようなテープを作成し配布している。
1坂戸市広報、2社協だより、3声のおたより(情報・文芸・増刊号等グループ独自のもの)ほかに訪問朗読や読みたい本の個人リクエストにも随時応じている。
毎月第1土曜日は定例会、第3土曜日は勉強会を実施。

あいの会 視覚障害者の会と会員のために協力しているガイドや定例会の資料作りをはじめ、視覚障害者との交流事業なども実施している。
あじさいの会 児童センターや福祉施設、子ども会事業など依頼に合わせて、紙芝居の公演を行っている。
紙芝居の作成、勉強会など活動のための準備に、第2・第4金曜日に定例会を実施。
であいの会 障害者、親及びボランティアにより構成し、「ぽてと」という店を出店し協力している。
「ぽてと」は、障害者のデイケア施設。ぽてと工房では喫茶を運営する他、無農薬野菜や障害をもつ仲間の作品を販売・協力している。
四季彩会 料理づくりや手芸などを楽しみながら、障害者とボランティアが共に交流をもっている。
第4火曜日に千代田公民館で活動。
坂戸拡大写本の会 弱視児(小・中学生)が使用する教科書をその生徒が最も読みやすい文字の大きさで書き写した拡大教科書の製作。
読書障害者(老人等)には、大きな活字の読みやすい大活字図書を製作。
定例会は第3火曜日に実施。
あしたば 障害者とボランティアで構成し、障害者と共に歩むことを目的としている。 研修会、研修旅行や車椅子介助体験などを通して小・中学生や地域の人々との交流をはかり、誰にでもやさしい街づくりをめざし、活動している。
坂戸パソコンボランティア 障害をもっていることで、情報の入手やパソコンの設定や操作の習得が困難な方に、パソコンの導入の相談やパソコンのサポートを行なっています。
パソコンボランティアに出かけると共にボランティアをするにあたっての技術の向上や交流を図ります。
地域交流ボランティアよりあい*ええげえし 元気な高齢者を目指し、地域の方たちと「交流」や「学習」を通して、共に支え合う関係を地域へ広げていけるよう活動している。
毎週月曜日10時から「よりあいの会」開催
精神保健ボランティアゆるやかに学ぶ会 精神保健の学習をしながら地域の作業所や関係行政など精神保健に関わるすべての人々と手を結び活動していきます。
第3火曜日午後に定例会を実施

坂戸市ボランティア連絡会会則

連絡先 坂戸市社会福祉協議会
坂戸市ボランティアセンター
坂戸市千代田1-1-1
(電話)049-283-1331 (FAX)049-289-3911