(連絡先) 坂戸市社会福祉協議会
さかどボランティア・市民活動センター
坂戸市石井2327ー6
(電話)049-283-1597 (FAX)049-289-3911
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坂戸市ボランティア連絡会は |
坂戸市内で活動するボランティア連絡会に所属しているボランティアグループです。
| あゆみ | 幼児から高齢者・障害者を対象に、あゆみ農園で、収穫・交流を行なっている。また、年末にもちつきも行なっている。 坂戸市内の高齢者福祉施設での行事及びお手伝いを行なっている。 一人暮らしの高齢者の訪問します。 |
| 坂戸市手話サークル | 手話講習会のアシスタント、聴覚障害者の会の行事、定例会等に参加協力。 毎週水曜日午後7時半〜、毎週土曜日午後2時〜定例会を実施。 その他、全国、県、西部地区の研修会に随時参加している。 |
| 点訳グループひまわり会 | 視覚障害者のために広報、ゴミ収集日程表、運賃表をはじめ、依頼による書物、印刷物などの点訳を行なっている。 また、中途失明者のための点字勉強会を開催。 月2回(第1水曜・第3土曜)の定例会では点訳作業の検討や作業分担等の話合いや調整をしている。 |
| 朗読サービスグループカナリア | 視覚障害者や朗読サービスを希望する方を対象に活動している。 「声のおたより」「はんどtoはんど」のテープを作成配布。「デイジー図書」作成。「広報さかど」「議会便り」の音訳協力。 ほかに「訪問朗読」や「個人リクエスト」にも随時応じている。 毎月第1土曜日は定例会、第3土曜日は勉強会を実施。 |
| あいの会 | 視覚障害者の会と会員のために協力しているガイドや定例会の資料作りをはじめ、視覚障害者との交流事業なども実施している。 |
| あじさいの会 | 児童センターや福祉施設、子ども会事業など依頼に合わせて、紙芝居の公演を行なっている。 紙芝居の作成、勉強会など活動のための準備に、第2・第4金曜日に定例会を実施。 |
| 坂戸拡大写本の会 | 弱視児(小学生)が使用する教科書を、その生徒が最も読みやすい文字の大きさで書き写したり、パソコンで入力した拡大教科書を制作。 また、読書障害者(老人など)には大きな活字の読みやすい大活字図書を制作。 活動日は第1・3火曜日、第2・4金曜日、第3土曜日。定例会は第1火曜日。 |
| あしたば | 障害者とボランティアで構成し、障害者と共に歩むことを目的としている。 研修会、研修旅行や車椅子介助体験などを通して小・中学生や地域の人々との交流をはかり、誰にでもやさしい街づくりをめざし、活動している。 |
| 坂戸パソコンボランティア | 障害をもっていることで、情報の入手やパソコンの設定や操作の習得が困難な方に、パソコンの相談やパソコンのサポートを行なっています。
パソコンボランティアに出かけると共にボランティアをするにあたっての技術の向上や交流を図ります。 |
| 地域交流ボランティアよりあい*ええげえし | 元気な老齢者を目指し、地域の方たちと「交流」や「学習」を通して、共に支え合う関係を地域へ広げていけるよう活動している。 高齢になっても社会参加していたい。知恵の交換と交流の場づくり「地域で元気に相返し」の研究・実践をしています。 |
| 精神保健福祉ボランティアゆるやかに学ぶ会 | 精神保健の学習をしながら地域の作業所や関係行政など精神保健に関わるすべての人々と手を結び活動していきます。 第3火曜日午後に定例会を実施 |
| 坂戸市ボランティア連絡会会則 |